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こないだ、家内や義母らと花見をしました。
そのとき、わたしたちの近くでホライゾン学園の生徒さんたちが校外学習をしていました。
サクラの花の観察会のようなものを行っています。
ホライゾン学園というのは、日本語・英語の両方で授業を行っています。
公式サイトによれば、英語での教育が5~6割だそうです。
ホライゾン学園では、どんな感じの教育・授業を行っているのか、以前から興味がありました。
そんなわけで、この校外学習の様子を傍から見ていました。
以下、そのときの様子、そしてホライゾン学園の英語教育と受験英語との関連について、述べてみたいと思います。
まず、観察会では、日本人・外国人の先生、両方が引率なさっていました。
観察会の冒頭で、外国人の先生から、生徒さんたちへ英語で説明・指示があります。
生徒さんたちは、日本人の先生とは日本語で、外国人の先生とは英語で、話をしていました。
生徒さん同士は、日本語でやり取りしています。
観察のレポートは、日本語で書いていました。
わたしは、ホライゾン学園で、英語だけの授業、あるいは日本語ダメという授業をやっているのではないかと、何となく思っていました。
しかし、実際の授業は、公式サイトにある通り、日英両方で行われています。
(次回に続きます)
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